口コミ掲示板の質問

「事前相談と実際が違う!」に関する質問

  • 受付終了

おのおのさん

祖父の葬儀で困っています。
実は、事前相談と実際の葬儀・金額が大きく違っていました。

事前相談と余りに大きく違うのでクレームを入れ、その担当者と話をさせるようにお願いしましたが、「言った、言わないでもめるから会わない」とのことで話も出来ていません。お通夜の前日にも打ち合わせをお願いしたのですが。

このサイトにも広告を出ている葬儀社です。葬儀関連の業界団体や組合には所属していないようです。消費生活センターは「取り締まり権限はない」云々で話もろくにききません。

どこが相談先はないでしょうか?
当面の間、事前相談と実際の金額の差額については支払わないつもりおりますが。ちなみに先方の事前相談の担当者は、その葬儀社の代表取締役でした。

2015-02-07 16:14:24

違反報告する

質問ナンバー:1436

口コミ掲示板の回答

西川賢次

この度の質問におきまして、確認事項があります。事前見積をされた際に葬儀社から金額の記載された仮見積書など書式になるものを受け取られましたか?質問内容に書いてありました言った、言わないなどという問題はいつでもどこでもありえる事と思います。ただ今回は祖父様のお葬式で現実執り行われておりますし、解決策になるかどうかわかりませんが、消費者センターも無理ということなどで管轄の裁判所(家庭・地方)に、葬儀代金に対する調停を依頼されたらどうでしょうか?依頼者は印紙代などで壱萬円前後諸費用は必要ですが、調停人によって双方の言い分を聞いて解決に動いてくれるはずです。期間は1~2カ月ぐらいはかかると思いますが祖父様の供養もため遺族様がきっちりと納得されるまで、されたら良いと思います。お役に立てなくて申し訳ございませんがわたくしのお答えする内容は以上です。最後にお疲れが出ませんように。又、葬儀社は亡くなった方の尊厳を第一に、お送りする仕事をいたしておりますので、相談者のお世話をされた葬儀社ばかりではありませんので、よろしくおねがい致します。

2015-02-11 17:43:51

違反報告する

回答ナンバー:5948


大瀬 秋雄

事前相談で聞いた金額しかこちらも用意していませんので、いまさら言われてもありません。
がいいと思います。

2015-02-10 11:42:31

違反報告する

回答ナンバー:5947


事前相談の内容と、実際に葬儀を行った費用が違うとの事ですが、具体的に、どのような内容が違うのでしょうか?事前相談の際、見積書は頂きましたか?そして、葬儀を実際に執り行う際、その葬儀社に依頼し、再度、見積書は作成して、手元にございますか?
組合等に所属していない葬儀社でも、見積書に署名捺印してから受注となる葬儀社がほとんどだと思いますが、その点はいかがでしょうか。もし、無いようでしたら、あるだけの書類と先方(葬儀社)の会社名、担当者名、連絡先など揃えて、消費者庁各自治体へ消費者生活センターへご相談ください。
電話番号 0570-064-370 ここではお住まいの地域の郵便番号などから最寄りの相談窓口の電話番号をお知らせいたします。
又は、各都道府県で別途相談窓口がございます。相談窓口で対応策が無ければ、弁護士に相談するか、いざとなったら警察へ騙されたと相談してください。交番や近くの警察署では対応しない場合がありますので、本庁へ直接、連絡とってみられたらいかがでしょうか。東京都なら警視庁、そのほか、県警、道警など。
未だに、多く同じような事案があるようです。やはり、事前の相談は細かく、何社か(3社以上)ご相談され、資料と、明細、総合計費用が明確な葬儀社を選択するしかないでしょうか。先方が弁護士に依頼し督促状など届く前に行動しましょう。

2015-02-10 11:38:55

違反報告する

回答ナンバー:5946


門崎

文面上では情報が少なくてすべてを判断するのが難しいですが、事前相談時の見積書と実際の依頼した時の見積書はありますでしょうか
事前相談時に書面を交わさなかったとしても、実際のときには見積書は書面で交わすものと思います。
事前相談時と実際ではその時の状況、事情により内容が変わる場合がありますし
(予算の関係や会葬者の人数など)必ず事前相談時の見積もりを参考に見直し確認し本見積もりを交わすべきだと思います。

相談先ともことですが、消費者センターでは権限がないとのことですので、消費者庁に相談されてみてはいかがでしょうか

当社では絶対にないことですのでたいしてお役に立てず申し訳ありません

2015-02-09 15:37:21

違反報告する

回答ナンバー:5945


「事前相談の金額」とはご逝去後の「見積金額」のことでしょうか。
ご逝去後の打ち合わせで担当者が提示した「見積書」があり、なおかつ金額の変動が予想される料理・返礼品等についての但し書きがあれば、それ以外の不当な請求については当然クレームの対象となると思います。
但し、施主又は喪主に了解を得たうえでの追加項目があった場合は別です。

担当者に会えないというのは不思議ですね。
どんな状況でもご遺族に納得していただくまで説明の義務があると思います。

相談先ですが、地元の役所管轄の消費相談窓口があれば相談されたらいかがでしょうか。同時に、お辛いでしょうが施行葬儀社にも確認を求めることが必要かと考えます。

最期のお見送りが納得のいかない結果になり、同業者として残念に思います。

パーフェクトセレモニー 大倉

2015-02-09 15:31:04

違反報告する

回答ナンバー:5944


加藤信之

事前相談の時に他のご親族の方はいらっしゃいましたか?
その方々に内容の証言をして頂く方法も一つの方法かと思います。
また、事前相談の際は実際に参列される方の人数が読めないこともあり通夜振舞いの会食の料理の数や返礼品の数などが変動する可能性もあります。
弊社では変動が予想される商品については事前相談の際に詳しく説明をしております。追加する際も喪主の方、もしくは親族の近い方などに了承をいただいて追加対応をしております。
 そのあたりの対応はいかがでしたか?
相談先としましてはお見積りに立ち会われた親族の方の証言が確実かと思いますが追加対応などがあったとすれば変動するのは通常考えられる項目です。

あまり役に立つ回答が出来ず申し訳ございません。
多摩福祉葬祭 代表:加藤信之

2015-02-09 14:35:26

違反報告する

回答ナンバー:5943


この文面からですとあまりに情報が少なくなんともお答えしようがないのですが・・・まず「見積書」もしくは「施行契約書」という類の物はないでしょうか? 言った言わないの文言からそういったものは無いのかなぁとは思いますが・・・   基本的に業界団体や組合に掛け合ったところで所詮同業者、あまり意味ありませんね。消費センターも確かに権限のない、なんてこと無い団体ですのでこれもあてにならないでしょう。情報不足に加えて質問者様の立場が不明なので、すべての話に信憑性があるかどうか?もし全てが理にかなった話しであれば、そういう葬儀社は許せません。徹底的にやりましょう!払う必要もありません。そもそも通夜前の打ち合わせを行わない葬儀屋なんてダメでしょ。 葬儀社の立場からお話すれば、葬儀屋は地元でなんぼの世界です。訳の分からない団体に相談するよりは、自治会長や有権者、商工会、民主商工会などに話を持っていったほうが手っ取り早い気がします。本当に悪徳葬儀屋であれば、その被害者は質問者様だけではないはずです。また、葬儀の施行に関しても他のことと同じくあくまでも「契約」の上に成り立っていることを年頭に話すことが肝要であると思います。(ですので言った言わないじゃ話にならんちゅうことですわ) さらにお聞きになりたいことがあれば弊社に直接お電話どうぞ。出来る限りお応えいたしますよ
あしたばフューネスト 代表

2015-02-09 14:23:26

違反報告する

回答ナンバー:5942