口コミ掲示板の質問

「先生について」に関する質問

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齋藤 多美子さん

初めまして、今先生と生徒のなかでは考えのギャップがあるところがあります。お宅の塾は先生方々はどう考えどうゆう先生方がいらっしゃるのでしょうか、明確に教えて頂ければ幸いでございます。
皆様毎日元気で素敵な笑顔で生徒に接していらっしゃるのでしょうか
勝手をいいましたが、自分の可愛い子供の事です。
親としては塾も大切だとは思いますが先生方が何処までお勉強ができても社会生活ができなければいくら勉強が優秀でもだめです。
そこのところ先生方の思いやりがどの程度であるかを知りたいと
メールした次第でございます。
よろしくお願い申しあげます。

2011-03-08 05:11:34

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質問ナンバー:2515

口コミ掲示板の回答

はじめまして 奈良市の喜多塾でございます。当塾塾長の方針である、徹底した「愛情指導」により、確かな成果をあげております。結果が同じなら、スパルタじゃない方がいい。むしろ、スパルタで高偏差値の学校に合格しても、そのあと伸び悩んでしまうという気がします。喜多塾の生徒は、のびのびと楽しく授業を受けており、望む学校に合格しています。
ほとんどの塾は、学校の合格を最終目標にして指導していると思いますが、生徒の本当の幸せは、社会に出たとき、好きな業種や得意分野の仕事で成功し、思い通りの人生を送ることであると思います。しかし、夢を持っていない生徒が多く見受けられます。夢を持てば行動が変わります。人はみんな多くの可能性を秘めています。受験合格だけを目指すのではなく、その先を目指して欲しいと考え、新しい発想の べんきょうくら部 奈良駅校 を開校させました。 その両校に共通するのは、愛情指導ですから、やはり、大切なのは一人ひとりへの細かい思いやりだと思っております。
以上は、的確な回答でないかもしれませんが、大切なお子様だから、スパルタな受験マシーン製造塾は辞めた方が良いと思います。お子様の良いところをどんどん伸ばしてあげて下さい。

2011-03-10 20:10:41

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回答ナンバー:11483


学習塾ペガサス成城南教室の堺です。

私共の教室は当教室のホームページにも記載しておりますとおり、多摩川の支流に当たる2つの川の近くに位置する、世田谷区の中でもとりわけ緑に恵まれた自然の豊かな地域にあります。
まだ農業に従事されている方々も多く、JAがいくつもあるような場所で、川沿いでは夕方になると「こうもり」が飛び、もう少し暖かくなれば「ウシガエル」が鳴き始めます。

都内の駅近くにある所謂「進学塾」とは異なり、学校生活や部活動をめいぱいエンジョイしつつ、少しだけ勉強の事も考えてみようかなぁ・・・といった感じの元気イッパイな子供たちが瞳をキラキラ輝かせて学習に取り組んでいます。

当教室でも他のペガサス学習塾と同様に、我々講師は生徒達を「こんにちは」と笑顔で元気良く迎え、生徒達は「よろしくお願いします。」と元気良く挨拶し、「学習記録ノート」を受け取って今日の学習内容を確認します。
授業が終ると生徒達は一日の学習内容を振り返って「学習記録ノート」に内容を記述し、私共講師と確認し「ありがとうございました。」と元気に挨拶し、講師は「さようなら、気をつけて。」とドアの外まで見送ります。

値域に密着した学習塾という立場で、生徒と講師が気持ちよい挨拶を交わしながら心の交流も心がけております。

なお、個々の講師の詳しいプロフィール等につきましては直接教室までお越しになってご確認頂きますよう、お願い致します。

2011-03-10 19:34:56

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回答ナンバー:11482


教務部

この回答は一概には応えられません。なぜならその塾がどのような目的(進学・補習)
なのか? 受講されている方の意識(補習目的でやさしい雰囲気を希望または自分の目標達成のためならどんなに厳しい指導でも構わないのか?)の問題もあります。
さらに進学目的でも学校種別(中学受験・高校受験・大学受験・大学院受験)は単純
に言ってもこれだけあります。ですからそれぞれの目的と対象となる受講生の方の
年齢を総合的に見て指導する必要があります。
ちなみに私共の予備校は大学院受験がメインなのでこのような問題はそもそも発生
しません。逆に中・高・大学受験生には無い別の問題はありますが…。
つまりこれをみても一概に言えないことがお解りになるかと思います。

2011-03-10 13:16:19

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回答ナンバー:11481


加茂

齋藤 多美子さんへ
 くりからの元気塾の代表の加茂 修と申します。  今回の質問は、大切なお子さんに多大な影響を与える教育機関に対して、当然の質問だと思います。
 当方の元気塾は、自殺ゼロ社会を目指している生涯教育です。 地域おこしを主目的に10年ばかり経ちますが、代表の私が中心となりほとんど一人で推進しております。イベントなどには仲間が協力してくれます。

 研修内容は、引きこもりやうつ状態など現在悩みを抱えている人たちに、悩みを問題として捉えるのではなく、自分が成長するために乗り越えるテーマとして積極的に捉えてもらいます。

その原動力となるのが”感謝力”なので、生まれてから今日まで、お母さんや大自然に育ててもらった真実の姿を、自ら確認する『内観法』を活用した研修です。

 また最近、将来、自分はどのような生き方や人生を送りたいのか?目標を決め、その為には、今、どのような生き方をすれば良いのかを気づいてもらおうと考えています。

くりからの元気塾は、まだまだPRもされず活動も小さいのですが、離婚問題の解決や軽い精神病の方が医者に掛かりながら生涯教育として学ぶ事で相乗効果が出たり、一人寂しいお年寄りが自殺を思いとどまったり、あらゆる悩みを乗り越える研修法としてお役に立てていると思います。

 子供からお年寄りまで、”悩み”は感謝する気づきを与える事で、自分のやさしさや愛の次元が上がり、行動まで発展し解決するものと確信しています。

 

2011-03-10 12:08:09

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回答ナンバー:11480


初めまして。学習塾ペガサス平尾教室の教室長、丹野と申します。

ご質問有難う御座います。
お問い合わせの件は、おっしゃられるとおり、非常に大切な点でございます。


『先生方々はどう考えどうゆう先生方がいらっしゃるのでしょうか』

についてですが、私の教育感と致しましては、

そもそも、「子どもたちは、何の為に勉強をするのか」という点がございます。

色々な考え方があるかとは存じますが、

「子どもたちが将来、自立して生活ができるように」

という、共通した「学問の目標」があると考えております。


つまりは、

「生徒の力を信じて潜在能力を伸ばしてあげること」

でございます。

考え方としましては、極々当たり前の事と思われるかもしれませんが、

当たり前にこそ、重要な真理が含まれていると考えております。

「生徒の良さを見つけて、生徒自身にそれに気付かせ、伸ばしていくこと。」

その先には、生徒の自立という目標があります。
その途中に将来の夢があり、高校や大学の選択があり、
目の前の数学・英語・・・等といった学習があります。

生徒の良さ(強み)を伸ばす事に注力しますが、
同時に、まだ生徒が子どもである以上、社会的に常識的な指導・教育も行います。
そのためには生徒との信頼関係と、生徒の良さを磨き、認めることが大前提に必要
と考えております。

以上、お問い合わせについて、ご返答となっているかわかりませんが、
当教室の考え方が少しできもお伝えできたならば、幸いでございます。


2011-03-09 18:48:59

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回答ナンバー:11479


教室長 花田

初めまして、教室長の花田裕美と申します。

ご質問についてですが
まず、先生は私一人です。

日常のお話をさせていただくと
生徒と接する時は、自然と笑顔になります。
一対一で生徒と関わりますので
生徒の今後(中学校から高校、将来何になりたいのか)など
コミュニケーションを取りながら
少しずつ本人の思っていることを聞き出し
少しでも役に立つようなアドバイスが出来るよう取り組んでいます。

生徒の中には、積極的な子、消極的な子さまざまです。
でも、分け隔てなく生徒たちと毎日過ごすことを基本としています。

もちろん、いい事ばかりではなく、他の生徒に迷惑をかけたり等
良くない事をした時は、一対一で注意します。
他の生徒が居る時に怒られると、悪いと思っても反発してしまう
可能性もありますので。

すみません。思いやりがどの程度かを説明するのが難しかったので
日頃の様子を書かせていただきました。

他にも気になったこと等ございましたら気軽にご連絡ください!

2011-03-08 16:59:16

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回答ナンバー:11478


鈴木景子

斉藤さん。はじめまして、こんにちは。

KIPの教師たちはとても明るく、元気な教師です。
その中でも、塾頭の私が一番明るく元気ですね。
手前味噌ですが、私の授業を受けると「頭が痛かったけど、治った」なんていう声を生徒たちからよく聞きます。
思いやりの程度を表現するのは難しいですが、以前に親とけんかした生徒がパジャマすがたのまま家を飛び出し、向かった先がうちの教室だったということがあります。
生徒たちの救いの場のような存在なのかもしれません。
いろいろな教室があると思いますが、私たちKIPの教師は生徒たちの人生の通過点として、最高の存在だったと言われるような教室作りを意識しています。
先生と生徒とのギャップをご心配されているようですが、KIPでは人のぬくもりを大切にしているので、ただ教える・教わるの関係だけではない絆も大切にしています。

いろんな教室があると思います。
あくまで、KIPの教師、教室という枠組みでの発言になりますので、ご了承ください。

2011-03-08 14:55:56

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回答ナンバー:11477


間宮

「今先生と生徒のなかでは考えのギャップがあるところがあります。」
確かにおっしゃるとおりだと思います。
生徒にとっては、塾はお勉強するところ。
ですが、個々の生徒で、お勉強に対する考え方もまちまちです。
我々、先生と呼ばれています、教える側も、
個々によってお勉強に対する考え方にはまちまちです。

「お宅の塾は先生方々はどう考えどうゆう先生方がいらっしゃるのでしょうか。」
私の塾では大学を卒した、教員志望の先生と、
医学部に通う学生を雇っています。
塾の第一の目的は、お勉強が出来るようになることです。
しかし、ただ単に点数さえあげればいいというわけではないと考えております。
昔に比べて今は、高校も大学も推薦入学の幅が増し、ずいぶん入学しやすくなりました。
このことから、学歴の力は、昔ほど通用しなくなるだろうと考えています。
しかしながら、何か物事を考える時、そして実行する時、
知的な思考というフィルターを通のとそうでないのとでは、
結果は違ってくるはずです。
そういった意味で、単に点数を伸ばし学歴を手に入れるためだけの勉強ではなく、
知的な思考を通すことで、見えるものも、そして自分の考えも幅が広がることが、
勉強の持つ大きな意味であることを、生徒達には伝えたいと思っています。

「皆様毎日元気で素敵な笑顔で生徒に接していらっしゃるのでしょうか。」
そうしなければならないという思いはあります。
しかしながら、毎日毎日といわれると、そうではないこともあるでしょう。
ですから、答えはNOです。
それを目指して頑張りたいと思っています。

「親としては塾も大切だとは思いますが先生方が何処までお勉強ができても社会生活ができなければいくら勉強が優秀でもだめです。」
はい、まさしくその通りです。
そのことは多分、塾の先生が一番痛感しているところではないでしょうか。
知識や学歴のある先生が、必ずしも成功しているわけではないことを、
この業界にいる人は誰しも、痛感していることでしょうから。

おっしゃる様に、勉強が出来れば万事うまくいく。
成熟した社会になればなるほど、そんな単純な考えは通用しなくなりますよね。

1つの方法しか知らないよりも、複数の方法を知り実践出来る力を育てたいと思っています。
その1つが勉強で、私の仕事は、その勉強の力を伸ばすことだと考えています。

2011-03-08 14:35:12

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回答ナンバー:11476


浦川浩

ご質問者さんのおっしゃるとおり。塾の教師も十人十色。それぞれのお考えを持ち、日々精進されていることと思います。私の塾は、ちっぽけな個人塾ですので、私自身が直接指導に当たっておりますので、私の考え・ポリシーが直接塾の方針にもなるし、子どもたちにも影響を与えます。すばり、私が彼らに伝えたいことは、昨日(過去)にウジウジすることなしに、また、まだ来てもいない明日(未来)にオロオロすることなしに、今現在を懸命に生き切ること。大人は喜びも楽しみも多く、人生もまたすばらしい、ということにつきると思います。会えなくなる卒業生を見送るとき、真から涙が出ます。それほど、子どもたちは可愛いのです。

2011-03-08 14:01:07

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回答ナンバー:11475


ご質問、大変気になるところですね。学力を向上させたいと思う反面、先生の人間性はどうなのか、親であれば大変気になるところです。
私たちは、学期に一回スクールアンケートを行い、生徒保護者の満足度向上に努めております。また学期に一回保護者面談をさせていただいております。塾での状況をご連絡させていただくのと同時に、家庭や学校での様子をお聞きしております。先生はともすれば独りよがりの指導になってしまいます。毎回のアンケートと面談で、お互いの考えのすりあわせを行って、保護者の方にも生徒にも満足いただける指導を心がけております。
また先生方で毎月一回ボランティアを行っております。塾長は市長より青少年健全育成指導員に任命されております。
どんなにがんばっても行き届かないことはございます。生徒保護者の方との信頼関係は学力向上に大変大切なことです。精一杯努力したいと思っております。

2011-03-08 12:59:45

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回答ナンバー:11474


 中学生に漢文を教えるにあたり、最近、中国語を学び始めました。子どもたちに知識を与えるだけでなく自らも学ぶ姿勢を示したいと願っています。そんな中、面白い表現に出会いました。それは、「助長」。日本では、「成長を励ますために手を入れる」ことを専ら意味します。しかし、漢文で、その言葉の持つ本来の意味は、「手をかけ過ぎて、かえって成長を阻害する」というものだそうです。考えさせられました。塾では、創立以来、後者の意味にならないように心がけています。
 そんな方針に共鳴して集まってくれた講師さんたちは、偶々、受験時に塾にも予備校にも通わなかった若者で、独力で解法を掴んだ人たちです。それだけに、解らない子の苦痛が理解できるのだと思います。(勿論、塾や予備校に通った人達がテクニックに走った、と断言するつもりはありません。・・・)受験を巡って残念なニュースが報道されます。若者を過度に追い込むこともないように配慮したいと思います。
 勿論、反対意見もあることを承知しております。懇談では「先生とこは優しすぎるから・・・」と言われてしまいました。
                             難しいものです。

2011-03-08 12:48:46

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回答ナンバー:11473


お子様に家庭教師を付けるには、勉強の面だけでは勿論ありません。当日本学術講師会は家庭教師の登録に際しては、身元確認の上、適性検査・学科試験・過去の経験・実績を必ず聞いて登録します。その後に、家庭教師としての研修を行っています。ただ、そのような会社ばかりでないのも事実のようです。ご質問者が気になってあるように、ただ学力があれば良いものでもありません。家庭教師の良い講師は、家庭教師の行かない日に如何にお子さまに勉強させきるかだと思います。ただ教えるティーチングでなく、お子さまのコーチングを出来るかだと思います。ただ模範解答を指導するなら、参考書で十分です。お子様が、その答えを導くように指導すべきだと思います。

2011-03-08 10:58:35

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回答ナンバー:11472


井上

ご連絡有難うございます。
恐縮ながら「考えのギャップ」というものがいささか不明です。
私は生徒に対しては①父②友=親友のように対応しております。
当たり前のようにそうしております。
生徒との間で「信頼関係」というものが築けなければ「絆」はできません。
それは教務以前の問題です。

敬具

井上義章

2011-03-08 10:11:08

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回答ナンバー:11471